有料オンデマンド動画配信サービスを徹底比較!

映画、ドラマ、アニメなどの動画を楽しむとき、あなたはどんな方法でそれらを楽しんでいますか?

レンタルショップに借りに行く、テレビ放送を待って楽しむ・・・といった方法が一般的かと思います。

ですが、出来ればわざわざ外出せずに、ご自宅に居ながら自分が見たいタイミングで見たい作品を楽しめる・・・そんな便利なツールがあるのをご存じでしょうか。

それはズバリ!
『動画配信サービス(VOD)』
です!!

動画配信サービスを利用すれば、わざわざレンタルショップに足を運ぶ必要もなければ、返却の手間もなく、何より普段お使いのパソコン、スマートフォン、タブレットなどを使って手軽に見たいときに見たい作品が楽しめます。

今人気のサービスなのです・・・が、新しいサービスも次々と提供されるので、どのサービスを利用すればいいのか迷ってしまいます。

そこで、当サイトでは定額動画配信サイトを徹底比較していますので、あなたにとって理想の動画配信サイトが利用できるよう、参考にしていただければと思います。

ここでは、U-NEXT、hulu、dTV、Amazonプライムといった、主要な4つの動画配信サービスを徹底比較しながらご紹介していきます。

結論!VODサービスの選び方!

比較項目は色々ありますが、見たいジャンルの動画タイトルをより多く配信しているサービスを選ぶ事に尽きます!

  • 一般的な動画とアダルト動画、電子書籍を楽しみたいなら『U-NEXT
  • とにかく海外ドラマを楽しみたい人には『hulu』
  • 低価格の月額料金で楽しみたいライトユーザーには『dTV』
  • 動画以外に音楽やAmazonでショッピングを利用する人は『Amazonプライム』

という結果になります。

U-NEXT hulu dtv Amazon
料金体系 月額1,900円 月額933円 月額500円 年会費3,900円
動画本数 120,000本 10,000本 23,000本 8,000本
視聴可能ジャンル 映画、ドラマ、アニメ、ドキュメンタリー、バラエティ、アダルト 海外ドラマ、国内ドラマ、洋画、邦画、ディズニー、バラエティー 海外ドラマ、国内ドラマ、韓流、華流、テレビアニメ、キッズ、映画、バラエティ 映画、海外ドラマ、アニメ、お笑い、音楽
視聴可能デバイス テレビ、ゲーム機、スマートフォン、タブレット、テレビ テレビ、ゲーム機、パソコン、モバイル テレビ、パソコン、Androidスマートフォン、タブレット、iPhone、iPad モバイル端末、パソコン、ゲームコンソール、セットトップボックス、Fireタブレット、blu-rayプレイヤー、blu-rayレコーダー、テレビ
無料期間 1ヶ月 2週間 1ヶ月 1ヶ月
総合評価(100点) 90点 80点 85点 80点
公式HP 公式HP 公式HP 公式HP 公式HP

映画、ドラマはもちろん、雑誌やコミックからアダルトまで多目的で動画配信サービスを利用したい人は、動画本数が圧倒的に多い『U-NEXT』がお勧めです。

月額料金は1,990円ですが月額1,990円で映画、アニメ、ドラマ、電子書籍なども楽しめるため、圧倒的に有意義に利用できるといえます。U-NEXT以外でアダルト動画配信サービスを利用している方から見れば破格だと思うでしょう。

最新作の動画配信も、U-NEXTは早いので、いち早く新作を楽しみたい人にもお勧めです。

>>U-NEXTの配信動画を確認する

海外ドラマが大好き!!という人には、断然『hulu』がお勧めです。
huluは、海外ドラマの充実はもちろん、huluオリジナルの国内コンテンツも充実。
huluの一番の強みは「定額料金で動画が見放題」というもの。

hulu以外の動画配信サービスの場合、月額料金とは別に、課金をしたりポイントを利用しなければ観ることが出来ないようなPPV(ペーパーヴュー)も、huluなら月額料金だけで見放題です。

一言で「見放題」とはいっても、全てが見放題ではないという動画配信サービスもあり、その点huluは、どの動画も見放題なので、自宅で気ままに好きな作品を楽しみたい方にお勧めです。
月額933円(税抜)という手頃な価格もまた、魅力のひとつです。

好きなときに映画を楽しみたい方、dTVオリジナル作品を楽しみたいというライトユーザーは、月額料金が安い『dTV』がお勧めです。
映画が好きで、見たいときに映画を楽しみたい人にはdTVです。
何よりも、「月額500円(税抜)」は、毎月の負担も非常に少なく経済的。
動画の内容も充実していますから、ライトユーザーならdTVで十分です。

dTVといえば、NTTドコモが運営する動画配信サービスです。
これまでは、ドコモユーザー専用サービスでしたが、ドコモ以外のユーザーでも「ドコモID」を作成すればどなたも利用可能ということで、利用者は実に500万人を超えています。

普段からAmazonを頻繁に利用する人は、断然『Amazonプライムビデオ』です。
Amazonプライムは、月額料金ではなく「年会費」。
年間3,900円ですが、月額換算すると「325円」と非常に低価格での利用が可能ということになります。

Amazonでショッピングをする際も、当日お届けなどのサービスが利用できるほか、音楽が好きな人なら「Prime Music」の利用も可能であるため、Amazonユーザーなら尚更、Amazonプライムビデオです!!
動画配信サービスを、8ヵ月以上利用するのであれば、コスト的にAmazonプライムビデオが圧倒的な安さです。
「1年間の契約」という部分で考えると、Amazonプライムビデオでしょう。

但し、Amazonプライムビデオは、月額ではなく「年会費」ですから、無料体験期間を過ぎてしまうと、自動的に有料プライム会員になり3,900円が掛かるので、無料体験期間を利用したいと考えている人は、注意しましょう。

月額料金で比較すると、月額500円の『dTV』が格安ですが、1年で計算すると6,480円と、なかなかの出費になってきます。
U-NEXTなら、1年で23,880円、huluなら1年で12,091円と、意外と高くつきます。

そう考えた場合、Amazonプライムビデオの年間「3,900円」を考えると、かなり安く利用できます。
また、Amazonでショッピングをするときも、プライム会員なら当日お届け(お急ぎ便)の利用も可能になるので、トータルで見てもお得といえます。

このように、動画配信サービスの会社には、それぞれ特徴があります。
その中から、ご自身が「これだ!」と思えるサービスを選ぶことが大切です。

選び方としては『サービスが自分に合っているかどうか』にポイントを置きましょう。

どの動画配信サービスも、2週間~1ヶ月の無料トライアル期間が必ずあります。
無料トライアルを申し込んでみて、どんなサイトでどんな動画が楽しめるのかを実際に体験するのが一番です。

無料トライアル期間は、解約のタイミングさえ間違えなければ、無駄な費用が発生することはありませんし、むしろ大変有効に利用することが出来るツールだと理解しましょう。

『あなたが観たいと思える映像作品(映画など)があるか』

料金も重要ですが、実はこれが一番の最重要項目といえます。
例えば、dTVの利用を月額500円で開始しても、見たいコンテンツがなければ、無駄にお金を使うだけで、何の意味もありません。
また、目星をつけた動画配信サービスに、あなたが観たい映画があったとしても、それ以外に観たいと思えるコンテンツがなければ、それもお金を使って登録するなんて、お金の無駄です。

一見、「○○本以上もの作品数!」などという広告は、動画が沢山みれてお得なようにも感じますが、その中に『自分が観たい動画がなければ意味がない』のです。

また、特に男性であれば、アダルト動画も動画配信サービスでと考えている人もいると思います。
動画配信サービスには、動画が見放題のサービスの他に「PPV(Pay Per View)」(※レンタル)のサービスもあります。
作品数や月額料金といった、表面的な情報だけではなく、無料トライアルに申し込んでみて、体験してみることで、動画配信サービスがどのようなものなのかもよく分かるので、ぜひ実際に体験してご自身でも実際に比較してみるといいでしょう。

作品数

U-NEXT、hulu、dTV、Amazonプライムですが、それぞれの作品数は、

U-NEXT:120,000本以上(見放題作品20,000本以上)
hulu:10,000本以上(全て見放題)
dTV:約23,000タイトル(月額500円で見放題/約100,000コンテンツの豊富なラインナップが月額500円で見放題)
Amazonプライム:8,000作品以上(年間3,900円で見放題)

です。

サービス・特徴

U-NEXT

映画、アニメ、ドラマ、アダルト動画、電子書籍を楽しみたいという欲張りさんには、U-NEXTがお勧め。

最新作の配信が早いのも嬉しい特徴です。

月額料金は1,990円と高めなものの、多目的ジャンルを利用できるので、決して高くはありません。

hulu

海外ドラマが大好き!な方にお勧めなのがhuluです。
huluは、オリジナルコンテンツも充実しており、何といっても「全ての動画が定額で見放題」なサービスが最大の特徴といえます。

dTV

月額540円と低価格ながら、配信サービスは他の動画配信サービスに負けていません!「好きなとき好きな映画を観たい」方に向いています。

Amazonプライム

Amazonプライムの場合、年間3,900円(税込)で動画を楽しむことが出来るサービスです。

Amazonプライムといえば『Amazonプライム会員』に加入している人であれば、年会費3,900円のみで追加料金なしで、Amazonプライム・ビデオはもちろん、Prime Musicも楽しめます。

月額に換算すると、1ヶ月僅か「325円」ですから、特にAmazonプライム会員の場合は、このサービスを利用しないともったいないです!

登録方法

登録方法は、U-NEXT、hulu、dTV、Amazonプライムも、住所や氏名、生年月日など必要事項を入力した後に、クレジットカード情報の入力が必要になります。

どれも所要時間は、長くても5分程度と簡単なものばかりです。dTVに関しては、ドコモユーザー以外は、最初に「ドコモID」の作成が必要になります。

U-NEXT(クレジットカード:必要)

必要事項を入力
クレジットカード情報を入力して登録
【支払方法】クレジットカード
登録にかかる所要時間は2~3分程度

hulu(クレジットカード:必要)

「2週間の無料トライアル開始」または「今すぐ登録」を選択
アカウント情報を入力
クレジットカード情報を入力
iPod touch、iPhone、iPadのSafariからの登録も可能
【支払方法】クレジットカード
登録に掛かる所要時間は2~3分程度

dTV(クレジットカード:必要)

ドコモユーザー以外の方も利用が可能ですが、ドコモID作成が必要です。

既にドコモIDをお持ちの方は、作成の必要はありません。
ドコモユーザー:クレジットカード登録は「不要」
非ドコモユーザー:クレジットカード登録は「必要」
(※ドコモユーザーは、毎月の利用料金の支払いと同じ決済方法)
必要事項を入力し、クレジットカード情報を登録して完了
【支払方法:クレジットカード】
登録に掛かる所要時間は5分程度

Amazonプライム(クレジットカード:必要)

「30日の無料体験版に申し込む」をクリック
登録情報、を入力して登録完了
【支払方法】クレジットカード
登録掛かる所要時間は3~5分程度

料金比較

U-NEXT:月額1,990円
hulu:月額933円
dTV:月額540円
Amazonプライム:年会費3,900円(月額換算325円)

と、それぞれ料金に開きはありますが、一番手頃な価格で利用することが出来るのは、圧倒的にAmazonプライムです。月額換算にすると、一ヵ月僅か325円と格安です。huluは、月933円ですがどの配信動画も見放題です。

U-NEXT

【月額1,990円】
31日間無料視聴あり。(特典として600ポイント)
毎月1,000円分ポイントが貰える
支払方法:クレジットカード決済/ドコモケータイ払い/auかんたん決済/ソフトバンクまとめて支払/デビットカード/U-NEXTカード

hulu

【月額933円】
2週間の無料視聴あり。
2017年2月(※予定)に動画配信リニューアル
リアルタイム配信がスマホなどに対応します。
一方で、SONY、Panasonic、SHARP、任天堂の一部デバイスのサポートが終了します。

支払方法:クレジットカード/ドコモケータイ払い/auかんたん決済/ソフトバンクまとめて支払い/iTunes Store決済

dTV

【月額500円】
初回31日間無料。
ドコモ回線契約は不要ですが、sアカウント(docomoID)の登録が必要です。
支払方法:ドコモ利用料金と同時引き落とし/クレジットカード決済/デビットカード決済

Amazonプライムビデオ

【年会費3,900円/月額換算325円相当】
【学生は年会費1,900円/月額換算159円総統】
Prime Musicの利用も可能。
※Amazon Studentの場合、プライムビデオ及びPrime Musicは、有料に切り替えが必要です。
支払方法:クレジットカード決済/au WALLETプリペイドカード(※au携帯電話、auひかり電話などを個人でご利用中の方のみ利用可能)

テレビ・ゲーム機器・モバイル機器・パソコンでの視聴方法

U-NEXT

U-NEXT TV
Chromecast
Nexus Player
Amazon Fire TV
NTT西日本 光BOX+
SHARP アクオスネットチューナー
SONYブルーレイディスクプレイヤー
SONYホームシアターシステム
SONYコンポーネントオーディオ

hulu

SHARP AQUOS
Panasonic VIERA
SONY ブラビラ
LG Smart TV

但し、これら全てが対応している訳ではありません。
単体で視聴できるかどうかは、各メーカーのスマートテレビのみ。
※スマートテレビ
他の機器を接続することなくテレビ単体で地上波以外の動画視聴が可能であったりインターネット利用が出来るテレビのこと

現在お使いのテレビがスマートテレビでない場合は、

Panasonic ブルーレイディスクプレーヤー「DIGA」
SONY ブルーレイディスクプレーヤー
TOSHIBA ブルーレイディスクプレーヤー
NexusPlayer
Chromecast
PlayStation Vita TV
NTT西日本 光BOX+
WD TV Live
Apple TV

その他のhulu対応デバイス一覧

dTV

dTVターミナル
dTV対応テレビ
Apple TV第4世代
パソコン
Androidスマートフォン/タブレット
iPhone
iPad

その他のdTV対応デバイス一覧
http://pc.video.dmkt-sp.jp/device/hd-support

Amazonプライム

モバイル端末
パソコン
ゲームコンソール
セットトップボックス
Fireタブレット
ブルーレイプレーヤー/レコーダー
テレビ

その他Amazonプライム対応デバイス一覧
https://www.amazon.co.jp/gp/video/ontv/devices

サービス退会、休止、登録解約方法

サービスの退会手続きを行う場合、一番面倒だなと感じるのは、U-NEXTかもしれません。

解約手続きはしたものの、ログインが出来てしまうので、個人情報が漏えいするのでは・・・なんて心配もあります。

また、退会手続きが完了する前に強制的にアンケートに回答する必要があります。

とはいえ、特に害がある訳でもなく、あくまでも手間が一番多いのがU-NEXTというだけで、難しい手続き自体は、どの動画配信サービスもありません。

U-NEXT

ログイン後、画面右上にある『設定』から『お客様サポートページ』へ移動し、左側から『サービスのお手続き』へ移動します。
『お手続き』の欄の【解約】を全て選択して完了です。
解約手続きが完了するまえに、アンケート欄が表示されますが、これはスキップすることが出来ないので、面倒ですが回答しましょう。

U-NEXTは、31日間の無料体験期間内に退会手続きを行うことで、料金が発生してしまうことはありませんが、日をまたいでしまうと途端に料金が発生してしまうので、余裕を持って解約をしましょう。

また、U-NEXTは、『解約したのにログイン出来る!?』と、ちょっとパニックになりそうですが、しっかり手順を踏んでいれば、解約できているので問題ありません。
U-NEXTの解約は、あくまでも『定額見放題サービス』の解約であって、U-NEXT自体は、解約されません。

これは、動画配信サービスだけでなく『レンタル(PPV)』も行っているため、レンタルの方を引き続き利用してもらえるよう、ログインが可能になるため、「解約は完了していのにログインは出来る」状態になります。

hulu

huluには、『アカウントホールド機能』があります。
(※クレジットカード支払いの場合のみ利用が可能)
クレジットカード支払い以外を選択している場合は、『アカウントを解約(キャンセル)』で、利用を休止して、またhuluを利用したいと思ったときは、最初に登録したアカウントで再契約が可能になります。

料金カウントは、日割りカウントはなく、いつ利用を開始しても「月単位」での請求となりますから、退会手続きを行う場合は、損をしないように月末がいいといえます。
毎月の利用料金が前払いですから、退会手続きを行った後でも、『次回の請求日前日まで視聴が可能』です。
つまり、更新時に一か月分の料金請求があって、期間中にキャンセル(解約)した場合は、返金不可だが残り期間はまだ利用ができますよ、ということ。

解約のタイミングとしては、月末がいいといえます。
月の請求日を過ぎてからの解約の手続きは、日割り計算での返金はないので注意しましょう。
もし、一度解約したが再度利用する場合は、請求日の確認を。
(請求日確認『huluログイン→アカウント→お支払情報』)
無料トライアル期間中の解約も可能なほか、その際の費用はゼロ。
登録も解約も、5分程度あれば完了します。

dTV

パソコン画面の右上にある『メニュー』から『アカウント』をクリックし『退会』を選択します。

dTVの退会手続きを進めていくと、『月初めでも月末でも料金は変わりません』という表示が出てきますがそのまま進みます。

dTVを退会する手順受付確認メールの送信先を選択して『次に』をクリック。
この際『ご指定のメールアドレスへ送信』の選択も出来ます。
ここでまた『月初めでも月末でも料金は変わりません』と表示が出ますが、『はい』をクリックします。
受信するメールアドレスの送信先を確認して『手続きを完了する』をクリックします。

『お手続き完了』と表示されるので、先ほど指定したメールに解約メールが届いていれば完了です。
日割り計算での請求はなく、一ヵ月単位での請求になりますから、解約するなら月末がいいといえます。

dTVは、解約手続きに少し時間が掛かりますが、難しい操作は何もありません。
入力に少し時間が必要なだけなので、誰でも簡単に手続きが可能です。

Amazonプライム

Amazonプライムは、無料体験または1年間の有料会員期間が終了すると、年会費3,900円の有料Amazonプライム会員に『自動更新』されます。
Amazonプライムは、自動更新前に『お知らせメール』の受信が可能。
受信を希望する方は、『Amazonプライム会員情報を変更する』から、更新される前に『お知らせを受けます』をクリックすることで、期限終了3日前にEメールにてお知らせが届きます。
(※設定はPCサイトのみ)
返金される年会費は、ご登録のクレジットカードに返金されます。
解約のタイミングとしては、年会費ということで解約したら、それ以降の分がクレジットカードに返金されるので、ご自身の解約したいタイミングいつ解約しても、年末に近づくほど返金料金が減りますから、それを考慮して検討してみましょう。

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