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動画が楽しめるChromeCastのメリット・デメリットは?

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ChromeCastは、Google製のメディアストリーム端末です。
ここでは、ChromeCastのメリットについてまとめてみました。

「沢山の動画配信サービスに対応している」

ChromeCastといえば、対応しているサービスが多いことでも人気ですが、そこがChromeCastのメリットといえます。
dTVやHuluといった動画配信サービスにも対応しているので、スマーフォンなどの小さ目の端末だけでなく、テレビの大画面でも映画、ドラマなどを楽しめるといったことが大きなメリットといえます。

「コンパクトで嵩張らない」

ChromeCastのサイズは、一般的なUSBメモリよりも少し大きめのサイズなので、場所を取る心配がないのが嬉しいメリットです。
テレビのHDMI端子にChromeCastを直接差し込んで使用することが出来るので手軽なのはもちろん、部屋のインテリアの邪魔になるといったことがないのも嬉しいポイントです。

「利用端末をリモコンとして利用できる」

利用するスマートフォン、タブレット、パソコンがそのままリモコンになります。
動画を楽しむ際の再生、停止、早送り、早戻し、音量調節といった一般的なリモコンの操作が出来るので、別途リモコンを用意するといった必要もありません。

また、キャスト中でもChromeCastが通信を行っているため、端末で別の操作が行えます。
例えば、動画の操作をしていてもSNSへの投稿などが出来るということ。

「ミラーリングにも対応!」

Androidのスマートドン、タブレットの画面をテレビの画面へ移すミラーリングにも対応。
これまでChromeCastは、ミラーリング非対応でしたが、2014年7月からアップデートでミラーリングに対応したので、テレビはもちろん、パソコンでもChromeのブラウザ(※ChromeCast拡張をインストール)を利用すればミラーリングが可能です。

ただし、WOWOWオンラインなど一部の動画再生アプリについて一部非対応のものもあります。

「キャスト以外は画像が表示される」

ChromeCastは、キャスト以外の時でも活躍します。
アートワーク、お手持ちの写真、衛生画像などを表示することが出来る機能があり、例えば部屋の雰囲気を変えることに役立つなど、動画以外の楽しみ方も出来るメディアストリーム端末です。

「SDKが一般公開」

SDKは「Softwere Development Kit」の略で、ChromeCastに対応したアプリやウェブサイトを自由に作成することが出来るというもの。
Android、iOS、パソコンのChromeブラウザ用が用意されているので、プログラミングなど開発をする人には熱い機能なので、これを機会に新しいサービス開発を考えてみるのもいいでしょう。

もし、ご自身がアプリを作成しているという場合は、ChromeCastに対応したアプリを作成してみることで腕試しにも繋がります。

「価格が手頃」

ここまでのお話で、便利に利用できるということもあり、価格が高いのでは?と心配になる人もいるかもしれませんが、ChromeCastの価格は「4,200円」(税込み4,536円)と手頃な価格で購入が可能。

Amazonやご近所の電気量販店などでも手軽に購入することが出来ます。

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